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財産分与の対象に不動産がある場合価格はどう考えるのでしょうか?

2015年5月6日 更新

厳密には不動産鑑定士の方の鑑定評価が正しい金額ですが,固定資産評価額等の数字や不動産業者の方の簡易査定を使う場合もあります。簡易査定については業者ごとに金額がそれなりに異なることがあります。

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