相続

離婚問題について

予防・紛争解決共に 対応できる弁護士が親身にサポート。専門他士業とも連携をして対応します。

生前対策への対応

こんなお困りごとはありませんか︖

  • 遺言書を作ろうと思うがどんな内容にすればよいかわからない。
  • 遺言書作成の方式はどれがよいか知りたい。
  • 特定の人に財産を引き継いでほしいが相続後の紛争はできるだけ避けたい。
  • 身内で安心して財産管理を任せられる人がいない。

相続紛争への対応

こんなお困りごとはありませんか︖

  • 遺言書がなく遺産分けの方法で対立している。
  • 遺産の評価額について相続人で揉めている。
  • 遺産の話をしようと思っても一部の相続人が通帳を見せてくれない。
  • 亡くなった人に多額の負債があることが判明したがとても払えない。

法人の方へ

親族や親族以外の後継者へのスムーズな事業承継・M&Aへのサポートに取り組んでいます。

士業の先生方のお客様に関する業務もアシスト

顧問先様や見込み客の方からの事業承継にまつわるご相談はございませんか?
専門の知識をもった弁護士がサポートさせていただきます。

よくある法律問題

解決事例

case1. 状況

相続人の一人が被相続人の預貯金を管理しており、相続発生後多額の現金が引き出されていたことが判明したケース。

case1. 結果

管理をしていた相手方に使途の説明を求め、被相続人の利益のために使っているとはいえない部分が相当程度あったとして、最終的に相手方がまとまった金額の支払いをすることで話がつきました。

case2. 状況

相手方と遺産分割協議中に相手方と連絡がとれず、その子に連絡しても応答がなかったことから、相続人が不在であるとして不在者財産管理人選任申立と遺産分割調停の申し立てをしたケース。

case2. 結果

その後相続人の所在が判明し、当初の希望通りの条件で不動産を売却して相続分で按分することで話がつきました。

ご依頼者様の声

60代(⼥性)

ご依頼の決め⼿

両親が⻑年困っていた⼟地建物の件で、両親の死後解決されないままであったので、私たちの代で何としても解決したいと思った。

ご依頼後の感想

話し合いのテーブルに付かない相⼿に対して解決のめどがつくところまで話が進んだこと、良かったと思っている。私たちの思いを相⼿⽅に整理して伝えてもらったことが何より安⼼感がありました。

60代(⼥性)

ご依頼の決め⼿

両親が残した貸家だが家賃の未納が続いて困っていた。

ご依頼後の感想

期間の⽬途が⽴ち⼀安⼼。これが⼀番良かった。

ご相談は相続関係の知識・経験豊富な弁護士へ

経験を活かして、少しでもみなさんのお力になりたいと思っています。

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早くから弁護士のサポートを得ることで、解決できることがたくさんあります。後悔しないためにも、1人で悩まず、お気軽にご相談下さい。誠実に対応させていただきます。